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2011年5月 2日 (月)

世界選手権エキシビション

放送時間はたっぷりあったのに、余計な編集を入れるフジテレビの意図がよくわからない。
JSportsでも放送していたけど、時代劇専門チャンネルの「元禄太平記」を録画していたため、見られなかったのである。
6月に再放送があるので、それを見るつもり。

で、フジテレビが放送した中で、ということになるけれど、エキシビションで印象に残ったのは、川口・スミルノフ組の「千と千尋の神隠し」、そして、安藤美姫の「Why do people fall in love」とアンコールの「レクイエム」、ザブチェンコ・ゾルコビー組の「ネッラ・ファンタジア」。
川口悠子の「がんばってと言われると辛い人にどうかなと思って」という言葉が心にしみたし、安藤の「レクイエム」はもう圧巻だった。

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